捨ててはいけない骨董品は?価値あるものの特徴や高く売るためのポイントなど
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遺品整理やご自宅のお片付けなどで、年季の入った古いお品物が見つかることがあります。
一見すると古くて処分すべきものに思えるかもしれませんが、実は国内外のコレクターから高く評価される、価値ある骨董品であるケースも少なくありません。
しかし、お品物の真贋や美術的な価値を正確に見極めることは、専門知識を持たない一般の方には非常に困難です。
「捨ててはいけない骨董品にはどんな種類がある?」
「価値のある骨董品の特徴を知りたい」
このような疑問をお持ちの方に向けて、本記事では価値ある骨董品の見分け方を詳しく解説します。
骨董品の基本的な知識をはじめ、処分を踏みとどまるべき種類や、査定額を大きく左右するポイントについて情報をまとめました。
お品物を少しでも高く売却するための注意点も紹介していますので、お手元に気になる骨董品がある方はぜひ参考にしてください。
目次
骨董品とは?

骨董品は、価値がある古いものを指します。
具体的にどういったものを骨董品と呼ぶのか、定義や歴史などを見ていきましょう。
骨董品の定義
骨董品とは、一般的に製造から100年以上が経過し、希少性や歴史的・文化的な裏付け、そして高い芸術性を兼ね備えた美術工芸品の総称です。
代表的なものとして、時代を超えて継承された特別な技法で作られた陶磁器や書画、物故作家の絵画などが挙げられます。
しかし近年では、必ずしも100年以上前の作品でなくとも、骨董品として扱われるお品物が増えてきました。
たとえば、昭和レトロなアイテムや現代アートであっても、希少性や文化的・美術的価値が認められれば、骨董品のカテゴリに含まれるケースがあります。
本来であれば、「製造から100年が経過していること」がひとつの明確な基準とされていますが、現在の広い意味合いにおいては年代を問わず、価値ある芸術性を備えたお品物全般が骨董品として位置づけられています。
骨董品の歴史
日本で「骨董品」という言葉が庶民に定着し始めたのは、江戸時代後期といわれています。
もともと「骨董」は雑多なガラクタという意味で使われており、現在のような価値ある古きものというニュアンスでは認識されていませんでした。
さまざまな説がありますが、骨董が現在のような意味合いを含むようになったのは、明末中国から文人「董其昌(とう きしょう)」が手がけた、「骨董十三説」が伝わったのがきっかけといわれています。
骨董十三説は、骨董として収集・鑑賞するべきものが説かれている文献です。
江戸時代には、茶道文化の広がりも手伝って、茶道具を骨董品として収集する習慣が根付きました。そのため、江戸後期には「骨董」という言葉が、現在のニュアンスで多用されるようになったと考えられています。
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捨ててはいけない骨董品

- ☑ 掛軸
- ☑ 陶磁器
- ☑ 絵画
- ☑ 鉄瓶・銀瓶
上記は、一見すると価値がなさそうに見えて、実は驚くような価値がつくケースも少なくない骨董品の種類です。長年の汚れやホコリなどで古さを感じると、処分を検討することもあるでしょう。
しかし、なかには骨董価値が認められるものが混ざっている場合もあります。それぞれの種類ごとに捨ててはいけない理由をご紹介します。
また、上記以外にも高く評価される骨董品は多数ありますので、価値の判断が難しいものは一度、骨董品買取業者で査定してもらうといいでしょう。
▼ 骨董品の種類について詳しくはこちら
→ 【骨董品の種類】買取業者が定義する骨董品の種類一覧
掛軸
掛軸は、書画を紙や絹に仕立て、裂地で表装して壁や床の間に掛けるもので、鑑賞あるいは礼拝の対象とする装飾形式です。もとは中国の仏教美術から発達したもので、日本には仏教とともに飛鳥時代に伝わり、平安時代には曼荼羅などの仏画掛軸が盛んに制作されるなど、礼拝用の掛軸として表装技術が大きく発展しました。
室町時代に茶道文化が広がると、床の間に掛軸を飾る習慣が生まれ、掛軸は芸術品の意味合いを持つようになりました。
現在、著名作家による作品や一級品の素材が使用されている掛軸は、高額で取引されています。シミやカビ、破れなどがあっても、歴史的・文化的価値などが認められる作品は、高く買い取られるでしょう。
紙ベースの骨董品であり額に入れるものではないため、劣化しやすい特徴を持っていますが、その経年が評価されることもあります。
▼ 掛軸について詳しくはこちら
→ 【掛軸とは?】掛軸の定義とは
陶磁器
陶磁器は土を成形して高温で焼き上げたもので、日本では縄文時代の土器から続く歴史があります。
平安・鎌倉時代には「六古窯(ろっこよう)」と呼ばれる日本独自の産地が発展し、茶道の普及とともに日本ならではの文化として花開きました。
現在では、人間国宝などの著名な作家による作品はもちろん、伊万里焼や九谷焼、信楽焼といった有名産地のものなども高額で取引されているのが見受けられます。
国内のみならず海外でも市場が広がっているため、世界中から買い手が集まる骨董品として、予想以上の価値がつく可能性もあるでしょう。
陶磁器は数百年が経過しても形が変わらず、腐敗や汚れにも強いのが特徴です。ただの焼き物に見えても、有名作家の一点ものや古い名品の可能性があります。
▼ 信楽焼について詳しくはこちら
→ 信楽焼の買取相場は高い?低い?作品の価値を知る方法や売却時のポイントをまとめて解説
絵画
絵画は、キャンバスなどに絵の具、顔料、鉛筆などを用いて造形を表現した美術品です。日本では古くから寺院の壁画や屏風画などで親しまれ、江戸時代では庶民の娯楽として浮世絵が普及しました。
明治維新とともに多くの西洋画が日本にもたらされ、絵画は日本の骨董市場で非常に重要な柱となっていきます。
現在では、歴史に名を残す巨匠の作品に加え、戦後の現代アートも骨董品絵画として認知されるようになりました。
とくに日本の作家による作品は、日本人ならではの感性が高く評価されており、コレクターや投資家から注目されています。
作家の手がけた作品であれば、経年による色あせや絵の具の剥がれなどが見られても、高額で取引される可能性があるでしょう。
「作者不明」の絵画も、歴史的技法が使われているなどの理由で評価されるケースがあります。
▼ 絵画の種類について詳しくはこちら
→ 【絵画の種類】さまざまな絵画の種類の定義をご紹介
鉄瓶・銀瓶
鉄瓶や銀瓶は茶道具の一種であり、お湯を沸かす際に用いられる実用的なお品物です。
江戸時代末期から明治時代にかけて一般家庭に広く普及した一方で、「龍文堂(りゅうぶんどう)」や「亀文堂(きぶんどう)」といった、高級工房が台頭し、次第に美術工芸品としての価値を高めていきました。
現在でも茶道の愛好家やコレクターからの需要は非常に高く、古い時代の名工が手がけた逸品は、オークションなどで高額落札されるケースも珍しくありません。
鉄瓶や銀瓶はサビなどで劣化しやすいため、古いものは一見すると「もう使えない処分品」に思われがちです。しかし、実際には高く評価される美術工芸品である可能性を十分に秘めているため、安易に処分しないことをオススメします。
▼ 龍文堂の鉄瓶について詳しくはこちら
→ 龍文堂鉄瓶とは? 歴史・価値・鑑定のポイントを徹底解説
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簡単WEB査定価値ある骨董品の見分け方

- ☑ 付属品があるか
- ☑ 希少な素材を使用しているか
- ☑ 落款やサインがある
骨董品が価値あるものかどうか、上記を確認すると見分けられる可能性があります。付属品や素材の希少性、落款やサインは、プロの査定士も買取の際に注目するポイントです。
▼ 骨董品の見分け方について詳しくはこちら
→ 【骨董品の見分け方】素人でもできる骨董品の見分け方とは?
付属品があるか
骨董品には、それを収納する箱や説明書などが付属している場合もあり、その付属品が骨董品の真贋を見極める際に重要な資料となります。
たとえば、陶磁器は作者のサインや作品名が記されている共箱や作品を保護するための、仕覆と呼ばれる布が付属していることがあるでしょう。共箱はそれ自体が有力な手がかりとなり、仕覆の付属は作品の格式を表す重要な要素です。
説明書には作品の来歴などが記されており、歴史的価値を付加する材料に。また、専門機関の発行した鑑定書があれば、その信頼感もアップします。
付属品がある骨董品は何らかの価値を有している可能性があるため、捨てる前に買取などを検討すると良いでしょう。
希少な素材を使用しているか
骨董品は、作品自体が評価されない場合でも使用している素材に価値があれば買取対象となるケースがあります。
また、象牙や珊瑚、べっ甲といった希少性の高い天然素材があしらわれたお品物も、同様に高い評価につながるでしょう。
よく目にする木材であっても、極めて希少な最高級の香木「伽羅(きゃら)」や「沈香(じんこう)」といった素材であれば、高額で取引される可能性が高まります。
素材が高価かどうかは知識と経験がないとわかりにくいですが、素材の価値で高く評価されるケースがあると知っておけば、骨董品をやみくもに処分して本当の価値を見逃すことを防げるでしょう。
落款やサインがある
落款とは、作家が自分の作品に記した署名や印です。陶磁器は作品の裏、掛軸や絵画は作品の左右どちらかの端、鉄瓶・銀瓶は蓋の裏に記されていることが多いでしょう。
落款やサインには作家の癖や作品が作られた時代などが反映されていることもあるため、作品の真贋や作られた時代を見極める判断材料にもなります。
作品が古びたものであっても、落款やサインで著名作家の作品と判明すれば評価も高めです。
落款やサインを正しく読み取ることはプロでないと難しいため、本当に作家が記したものであるかどうかは判断できないかもしれません。
しかし、そのような印がある骨董品は価値も高いかもしれないと把握しておけば、価値ある作品を後世に残すことも可能でしょう。
骨董品の価値を左右する査定ポイント

- ☑ 作家ものかどうか
- ☑ 制作された年代
- ☑ 作品の状態
上記は、骨董品の価値を左右する主な査定ポイントです。査定ポイントを知っておくと、いざ骨董品を買取に出した際、納得いく取引がしやすくなるでしょう。
▼ 骨董品の査定ポイントについて詳しくはこちら
→ 【骨董品査定】骨董品の査定価格を決めるポイントとは?
作家ものかどうか
骨董品の価値は、作品づくりを生業としている作家が手がけたものかどうかという点が、極めて重要視されます。
作家の作品には、代々継承されてきた技法や独自の感性が凝縮されているため、美術的価値があると判断されるからです。
ファンやコレクターの目に留まりやすく、需要が高い点も作家ものが評価される理由のひとつとなっています。
作家の経歴もポイントで、人間国宝に認定されたり、さまざまな賞を受賞したりなど、華々しい実績がある作家の作品は高額で取引されます。
これまで十分な評価を得ていなかった作品であっても、作家自身の知名度が高まった途端に価値が急上昇するケースは珍しくありません。
制作された年代
制作された年代は、骨董品の価値を決めるうえで大きな指標となります。一般的に古い骨董品ほど希少価値が高く評価されやすいとされていますが、ただ古いだけでは評価されません。
技法や素材など、その時代ならではの特徴が見られるものなどが評価の対象です。歴史的価値や芸術的価値か加味され、さらに現存数が少ないものは希少価値も認められるでしょう。
また、同じ作家の作品であっても、制作された年代によって作品の価値も大きく異なる場合があります。
たとえば、全盛期の人気ある作品は高く、駆け出しの頃に手がけた初期作品は落ち着いた価値というケースも少なくありません。
制作された年代がわかれば当時の時代背景なども把握できるため、作品のストーリー性や付加価値の根拠などにもなります。
作品の状態
骨董品の査定において、作品の状態は査定に強く影響する要素です。保存状態が良いものは高く評価される傾向にあり、古い時代の作品で状態が良好なものは希少性も認められるでしょう。
しかし、必ずしもきれいな状態が高く評価されるとは限りません。
状態の劣化具合から作られた時代や使われている素材などが判明する場合もあり、経年劣化が古さをよしとする骨董価値を押し上げる場合もあります。
陶磁器や絵画で大きな割れや破れなどがあると致命的ですが、歴史を感じさせる風合いの変化はマイナス査定とは限らないでしょう。
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簡単WEB査定骨董品を買取に出す方法

- ☑ フリマアプリやネットオークション
- ☑ リサイクルショップ
- ☑ 骨董品買取業者
骨董品を買取に出す方法は、主に上記の方法があります。それぞれのメリットやデメリットについて解説するため、ぜひ参考にしてください。
フリマアプリやネットオークション
フリマアプリやネットオークションは、インターネットが発達した現在では誰にでもできる身近な売却手段です。自宅にいながら手軽に出品でき、販売価格を自分で設定できるため、相場よりも高い価値で手放せる可能性もあります。
しかし、ご自身で売却される場合、お品物の写真撮影や説明文の作成といった出品準備の手間がかかります。さらに、出品後も商品ページの管理をはじめ、ご入金の確認や配送手配など、多岐にわたる作業をすべてご自身でこなさなければなりません。
骨董品の正しい価値を把握していないまま出品価格を決めてしまうと、相場より安く手放して損をしてしまうおそれがあります。反対に、高すぎる価格設定によって、いつまでも売れ残ってしまうリスクにも注意しなければなりません。
リサイクルショップ
骨董品は、骨董品の買取に対応しているリサイクルショップで売ることもできます。骨董品以外の売りたいものと一緒に手放せる便利さや、すぐに現金化してもらえる即金性が大きなメリットです。
急いで手放したい方やすぐにでも現金が欲しい方は、近所のリサイクルショップに行くのもいいでしょう。
しかし、ほとんどのリサイクルショップには骨董品に精通した査定士が在籍していません。骨董価値が高いものでも古びた中古品として処理され、安い価格で買い取られる可能性があります。
また、多くの場合、買い取ったものをその店舗や系列店で再販するのがリサイクルショップです。リサイクルショップのユーザーは安い実用品を求めている層であるため、骨董品の需要はあまりないでしょう。
コレクター需要が高いお宝であっても売れ残るリスクを避け、本来の価値よりも低い価格での取引となる可能性があります。
骨董品買取業者
骨董品買取業者の利用は、安全かつ適正価格で骨董品の取引が可能な方法です。
骨董品に対してプロの知見を持つ査定士が在籍している場合が多いため、真贋の見極めや作家の特定はもちろん、歴史的価値や文化的価値などさまざまな視点から真の価値を評価してもらえるでしょう。
海外も含め、コレクターなど骨董需要が高い層への再販経路も確立しており、正しい価値で取引できる環境が整っています。
自宅まで査定士が来てくれる出張買取サービスを提供している業者も多数あり、陶磁器など割れやすいものでも安心して買取に出せるでしょう。
骨董品買取業者であれば、フリマアプリでよくあるトラブルやリサイクルショップで安く買われてしまうといったこともありません。しかし、骨董価値がないものは買取を断られるケースがあります。
▼ 骨董品の処分について詳しくはこちら
→ 【骨董品の処分】骨董品を処分するなら買取がオススメ
骨董品を高く売るための注意点

- ☑ 付属品も一緒に査定してもらう
- ☑ 過度な手入れをしない
- ☑ 骨董品買取の実績が高い業者に依頼する
骨董品をなるべく高く買い取ってもらうためには、上記に注意しましょう。
付属品も一緒に査定してもらう
骨董品は付属品の有無で査定額が大きく変わる可能性があるため、必ず付属品も一緒に査定してもらいましょう。
とくに共箱や説明書、鑑定書などは真贋判定に重要です。付属品があると再販時にも買い手がつきやすいため、査定額が向上しやすいといえます。
過度な手入れをしない
お品物にシミや汚れなどがあっても、無理に取り除こうとはせず、なるべくそのままの状態にしておきましょう。
専門知識を持たない方がご自身で過度なお手入れをしてしまうと、かえって状態を悪化させ、結果的に査定額を下げてしまうおそれがあります。
日常的なケアは表面のホコリを優しく払う程度にとどめ、ありのままの状態で買取に出すのが高額査定につながるポイントです。
骨董品買取の実績が高い業者に依頼する
骨董品の買取は、骨董品買取の実績が高い業者に依頼しましょう。確かな実績を持っている買取業者は、知識と経験が豊富な査定士が在籍し、確かな販路を確立しています。
公式サイトや口コミなどを確認して買取業者を選定し、損のない取引を目指しましょう。
▼ 骨董品の売却について詳しくはこちら
→ 【骨董品を売る】骨董品を売るときに失敗しない方法
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簡単WEB査定骨董品は日晃堂が買取いたします

骨董品を買取に出す際は、ぜひ日晃堂をご利用ください。
日晃堂は、陶磁器や絵画、掛軸などさまざまな骨董品に対応してまいりました。骨董品の歴史や文化などに精通した査定士が査定するため、適正価格のご提示が可能です。
「価値があるかどうかわからないけど査定だけでもしてほしい」
「落款も付属品も見当たらない」という場合も、お気軽にご相談ください。
おわりに

実家の整理や倉庫のお片付けなどで古いお品物を見つけた際は、そのまま処分せず、一度価値を確かめてみることをオススメします。
掛軸・陶磁器・絵画・鉄瓶・銀瓶などは、一見して状態が優れないように思えても、美術的に高い価値を秘めた由緒ある骨董品であるケースも珍しくありません。
まずは、真贋や格式を証明する手がかりとなる「共箱などの付属品」「作者を示す落款(らっかん)」、あるいは希少な素材が使われていないかを確認してみましょう。
実際に売却をご検討される際は、手軽なフリマアプリや総合リサイクルショップではなく、専門知識を持った骨董品買取業者へ依頼するのが得策です。
骨董品の査定においては、「有名作家の作品であるか」「制作された年代や歴史的背景」「現在の保存状態」などが、重要なポイントとなります。価値に精通した専門業者であれば、これらの要素を的確に見極められるでしょう。
さらに、独自の再販ルートが確立されている専門業者なら、お品物の価値に見合った適正な評価額でのご売却につながります。
日晃堂では、これまで多種多様な骨董品の査定・買取を承り、多くのお客様からお喜びの声をいただきました。
経験豊富なプロの査定士がお品物に込められた価値をしっかりと汲み取り、安心と信頼のお取引をお約束いたします。
大切な骨董品の整理やご売却は、ぜひ日晃堂へお任せください。
無料のご相談・ご依頼はこちら
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0120-961-491
骨董品買取なら、日晃堂にお任せください。
骨董品買取は【日晃堂】にお任せください。骨董品買取専門店だからこそ骨董品がどのような状態でも、どこよりも高価買取を実現します!掛け軸、無銘の日本刀や象牙、赤珊瑚のネックレス、茶道具の銀瓶などの実績が多い骨董店です。もちろん、他にも無料で鑑定を致しますので、ぜひご相談ください。
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