加藤唐三郎の古瀬戸茶入をお買取しました
読まれています
加藤唐三郎(赤津窯)は代々、尾張徳川家御用窯そして瀬戸陶業の祖と言われています。
代々唐三郎を襲名しており現在は31世加藤唐三郎です。
古瀬戸、黄瀬戸、おりべ、おふけ焼などが特徴です。

お品は象牙蓋の赤津焼古瀬戸の茶入れになります。
赤津焼には赤津七釉と呼ばれる釉薬があり「灰釉」「鉄釉」「古瀬戸釉」「黄瀬戸釉」「志野釉」「織部釉」「御深井釉」がそうですね。
古瀬戸釉は茶褐色が特徴の釉薬で、多くの茶道具で使われてきた釉薬で特に古瀬戸の茶入は有名です。
加藤唐三郎の作品買取実績の多い日晃堂では茶入・汁次・水指など高価買取いたします。
茶道具や黄瀬戸、古瀬戸買取もお任せください!!!
無料のご相談・ご依頼はこちら
\ 日晃堂へのお問合せはお電話がおすすめです /
0120-961-491
受付時間 8:00~20:00 (年中無休※年末年始除く)
茶道具買取なら、日晃堂にお任せください。
茶道具買取は【日晃堂】にお任せ下さい。昔から家にあるものが、高額な骨董品だった…なんて良くお聞きします。茶道具であれば茶碗、鉄瓶、香炉、棗、また煎茶道具など状態を問わず、どこよりも茶道具を高価買取いたします!いつでも無料鑑定をご利用ください。
関連記事
-
-
茶道具の歴史についてご紹介します【茶道具の豆知識】
茶道を嗜んでいると、ふと「茶道具の歴史」について気になったりしませんか...? 今回の日晃堂コラムでは、そんな茶道具の歴…
-
-
【茶道具の価値】どんな茶道具に価値があるのか紹介します
価値のある茶道具の特徴について 茶道具には価値のあるものからないものまでピンからキリまでございますので、このページでは価…
-
-
上田直方の信楽焼茶碗をお買取しました
今回は信楽焼を代表する名工である上田直方の信楽焼茶碗をお買取しました! 上田直方(直方窯)は代々江戸期から続く高橋春斎と…
カテゴリーから記事を探す
茶道具買取に
ついてのご相談・ご依頼はコチラ
日晃堂のオペレーターが、お客様のご相談など
丁寧に対応させていただきます。
些細なことでもお気軽にお電話ください。
丁寧に対応させていただきます。
些細なことでもお気軽にお電話ください。
骨董品・古美術品の相談をする
0120-961-491
受付時間 8:00~20:00 (年中無休※年末年始除く)
LINEやWEBでの依頼・相談も受付中

