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バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

ご自宅の整理や遺品整理をしていると、ふと押し入れや倉庫の奥から立派な額縁に入った絵画が出てくることがあります。

「バブル時代に数百万円で買った」
「将来必ず値上がりする名画だ」

とご家族から聞かされていた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、当時の購入価格がそのまま現在の価値に直結するわけではありません。

絵画の市場価値は時代のトレンドや経済状況によって大きく変動するため、期待通りの査定額になる作品もあれば、大きく値下がりしてしまう作品も存在します。

この記事では、バブル時代に購入された絵画の現在の価値について、当時の時代背景から現在の買取市場の動向までを詳しく整理しました。

目次

なぜバブル時代に「絵画」が飛ぶように売れ高騰したのか

バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

1980年代後半から1990年代初頭の日本では、絵画が投資対象として飛ぶように売れ、異常なペースで価格も高騰しました。

その理由について解説します。

1980年代後半の熱狂|海外名画の爆買いと企業コレクション

内閣府の資料では、バブル景気は1986年12月から1991年2月までの、約51か月間とされています。

有り余る資金を持った日本の企業や富裕層は、投資対象やステータスシンボルとして、海外の有名美術品に目を向けました。

その象徴的な出来事が、オークションでの海外名画の「爆買い」です。

1987年には、クリスティーズ・ロンドンにおいて、フィンセント・ファン・ゴッホの『ひまわり』が落札されました。落札額は2,475万ポンド、当時のレートで約58億円にのぼります。

1990年には、クリスティーズ・ニューヨークで同じく、ゴッホの『医師ガシェの肖像』が8,250万ドルで落札され、当時の史上最高額として報じられています。

こうした高額落札が大きく報じられたことで、「絵画=確実に儲かる投資対象」「持っているだけで価値が上がり続ける資産」という思い込みが、広く浸透していきました。

企業や富裕層による、美術品コレクションの形成も活発化。

文化庁のレポート等によれば、1990年の最盛期には、日本人の買い手が印象派や近代美術オークションの落札額の約3分の1を占めるなど、日本は世界最大級の美術品輸入国となっていました。

こうした「日本買い」の勢いが、国際的な美術品価格を押し上げる要因のひとつとなったのです。

デパート外商や展示販売で一般家庭に普及した「版画」の流行

数億円・数十億円といった名画の取引は、一部の富裕層や大企業に限られていましたが、バブルの熱気は一般家庭にも広く浸透していました。

一般家庭への普及を大きく後押ししたのが、デパート(百貨店)の外商部や各地の催事場です。こうした場所での大規模な展示販売会を通じて、絵画が広く販売されるようになりました。

当時はデパートの外商担当者が、お客様のご自宅を直接訪れるケースも多々ありました。彼らが「これからはご家庭にも本物のアートを」「資産価値も十分です」と、積極的に絵画を勧める光景も珍しくなかったのです。

数万円から数百万円という価格帯で大流行したのが、シルクスクリーンやリトグラフといった「版画」作品です。

版画は、同じ版から複数の作品を刷る技法で、限定部数の美術作品として取引されます。

有名作家の作品でも原画より手の届きやすい価格帯で流通したことが、一般家庭への普及を後押ししました。

クリスチャン・ラッセンや、ヒロ・ヤマガタなど、インテリア性の高い作品が爆発的に売れたのも、この時期です。

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絵画買取なら【日晃堂】にお任せください!日晃堂は絵画の買取に力を入れていますので、飾らなくなってしまった絵画・日本画・洋画・油彩・水彩など、積極的にお買取させていただきます。日本画、洋画、現代アート絵画、水墨画、木版画、掛軸など、ジャンル問わずに幅広い絵画が買取の対象です。

バブル時代の絵画|現在の価値と買取相場

バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

バブル時代に購入した絵画について、現在の美術品市場の実態はどのようになっているのでしょうか。オークションなど買取市場の動向とあわせて、現在の相場を見ていきましょう。

「当時数百万円で買った=今も高い」は大きな誤解

遺品整理や生前整理の現場でお聞きすることが多いのが、「親が当時300万円で買ったのだから、今でも最低100万円くらいにはなるはず」というお声です。

しかし、このご期待に沿えないケースも少なくありません。

理由は明確で、当時の価格自体が「バブルという異常な経済状態によって極端に底上げされたもの」だったからです。

バブル期の価格高騰は、本来の芸術的評価とは無関係に起こりました。

「誰もが欲しがり、お金が余っていたから高騰した」という側面が強かったのです。そのため現在の市場環境では、当時の購入額を下回る査定額になるのが一般的といえます。

当時の百貨店では、販売手数料や中間マージンが販売価格に反映されていた可能性もあり、購入時点ですでに市場価格より割高だった作品も存在します。

適切なご売却には、過去の記憶や領収書の金額にとらわれず、現在の相場に向き合っていただくことが大切です。

1990年をピークとする「市場の波」と、価格乖離の理由

当時の価格と現在の価値がこれほど乖離してしまった背景には、絵画市場の歴史的な推移があります。

文化庁のレポートによれば、日本の美術品輸入額は1990年に約43億ドルでピークに達しました。

しかし、バブル崩壊後の1990年代前半に急減し、世界の美術市場売上も1年で約65%落ち込んだとされています。

絵画が「鑑賞の対象」ではなく、株や不動産と同じ「投機の対象」として扱われていたため、景気の後退とともに資金が一気に引き上げられたのです。

投機マネーが去った後の市場では、本来の需要と供給のバランスに基づいた価格形成が進行。バブル期に異常な高値が付いた作品ほど、その反動で価格の下落幅も大きくなる傾向があります。

現在は、バブル期のような過熱した投機色は後退しました。

現在の価格は、単なる芸術的な評価だけでは決まりません。来歴や保存状態をはじめ、真贋や希少性、需要やサイズなど、複数の要因で決まる構造に変わっています。

この「バブル期の異常な高値」と「現在の市場価格」の差こそが、大きな価格乖離を生み出している原因です。

現在のオークション市場データ|成約作品の大半は1万ドル未満に集中

では、現在の相場はどうなっているのでしょうか。

近年の文化庁等による調査でも、興味深いデータが示されています。日本の美術オークションにおいて、成約作品の約91%が1万ドル未満に集中しているという事実です。

なお、円換算額は為替レートで変動するため特定の金額で固定することはできませんが、数千万円や数億円という価格が付くのは、ほんの一握りの歴史的名画に限られるのが実情です。

この数字を見て「がっかりした」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし見方を変えれば、大半の作品は現実的な価格帯で、今も活発に取引されているともいえます。

作品によっては、数十万円規模の査定につながる可能性も十分です。数千万円には届かなくとも、まとまった金額をお渡しできる作品は数多く存在します。

自己判断で処分されたり、安価で手放されたりせず、まずは専門査定を通じて正しい価値を見極めてみませんか。

※ 記載の金額や相場感は、あくまで過去の市場動向に基づく一般的な目安です。実際の査定額は、作品の状態や現在の需要により変動いたします。

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バブル期によく購入された絵画の種類と現在の評価

バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

バブル時代に購入された絵画と一口にいっても、種類や作家によって現在の評価は大きく異なります。

当時よく流通した代表的な3つのジャンルについて、現在の評価傾向を整理します。

西洋近代名画・現代アート|シャガールやビュッフェなど「国際的需要」が続く作家

バブル期に購入された作品の中でも、現在も比較的高い価値を維持しているのが、世界的に評価が定まっている西洋近代の巨匠や現代アートの作品です。

マルク・シャガール、ベルナール・ビュッフェ、パブロ・ピカソなどは、現在も活発な市場があります。

日本国内だけでなく、世界中のコレクターや美術館が常に作品を求めているため、需要が途絶えにくいのが特徴です。

作家が直接手がけた油彩画(一点物の原画)で、条件がそろえば高額査定につながる可能性がある一方、版画や小品はそこまでお値段が伸びないこともございます。

同じ作家でも、制作時期や主題によって市場での評価が異なるため、作家名だけで価値を判断してしまうのは、非常にもったいない話といえるでしょう。

日本画・洋画|横山大観、東山魁夷など、根強い需要を持つ作品

日本の近代美術史に名を残す巨匠たちの作品も、バブル期に盛んに購入されました。日本画の横山大観や東山魁夷、平山郁夫、洋画の梅原龍三郎などが、その代表格です。

これらの作家は現在も確かな需要がありますが、原画・版画・巧藝画などの違いで価格差が大きく、数万円台から数千万円級まで幅広くお取引されています。

バブル絶頂期の異常な高値からは落ち着きを見せているものの、国内の愛好家や機関収蔵の需要がある作家も多く、一定の評価を保ちやすい傾向にあるといえます。

ただし、日本画は湿気によるシミやカビが発生しやすく、保管状態が査定額に直結しやすい点には十分なご配慮が欠かせません。

版画・インテリアアート|ラッセンやシルクスクリーン作品の現在の相場

バブル期に一般家庭で最も多く購入され、現在最も価格乖離が大きいのが、シルクスクリーンやリトグラフを用いたインテリアアートです。

クリスチャン・ラッセンや、ヒロ・ヤマガタなど、色鮮やかな作品が大流行しました。

当時は数十万円〜百万円以上で販売されていましたが、近年の国内オークションでは、購入時の価格を下回る成約例も少なくありません。

限定部数で複数制作されるため、市場に同じ作品が多数流通している状態が主な要因です。しかし、価格が下がっているとはいえ、インテリアとして飾りたいという、一定の需要は現在も存在します。

人気作品や大型作、ミクストメディア作品などはプラスアルファの評価となることもあり、一律にお値段が低いとは限りません。

しかし放置していると、日本の気候によって退色やカビが進行し、お値段をお付けできなくなる可能性もございます。

状態が良いうちに専門査定士へお見せいただくのが、賢明なご判断といえるでしょう。

実家の絵画の価値を決めるチェックポイント

バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

お手元にあるバブル期の絵画がどの程度の価値を持つのか、ある程度はご自身でも確認していただけます。

私ども専門の査定士も実際に確認しているポイントをご紹介します。

「原画(一点物)」か「版画・複製」かの見極め

最も重要なのが、その絵画が世界にひとつしかない「原画」なのか、複数枚作られた「版画」や「複製画」なのかという点です。

油絵の具や水彩絵の具などを使って、作家本人が直接キャンバスに描いた原画は「一点物」であり、希少性が高いため高額査定につながりやすい傾向があります。

一方、シルクスクリーンやリトグラフなどの版画は、同じ版から複数枚刷り上げられた作品です。

ポスターなどの印刷物とは異なり、美術品としての価値は十分ありますが、流通量が多い分、原画と比較すると査定額は落ち着いた金額になるのが一般的です。

絵の具の盛り上がりや筆致は原画判別の手がかりになりますが、それだけで正確に断定するのは、難しい面もあります。

査定時には、サインやエディション番号、裏面ラベルなども、総合的に拝見します。最終的なご判断は、ぜひ私どもプロにお任せください。

サイン(直筆か)とエディション番号の確認

次に確認しているのが、作品の端にある「サイン」と「エディション番号」です。

原画であれ版画であれ、作家本人のサインがあることは「真作(本物)」である可能性を示す、重要な要素となります。

鉛筆などで直接書かれた直筆サインは評価上のプラス要素です。しかし、スタンプや刷り込みのサインでも正規発行の作品はありますので、サインの形態だけで価値が決まるわけではございません。

版画の場合、サインの近くに「44/50」や「12/100」といった数字が書かれていることも多く、これを「エディション番号」と呼びます。

一般的に右側の数字が総部数、左側が個別番号を示しており、総部数が少ないほど希少性は高まります。

なお、個別番号自体(何番目に刷られたか)は通常、お値段に大きな差を生むものではありません。

エディション番号のほかに、「A.P.」や「E.A.」と記された作品もあります。これらは通常のエディションとは別枠で、少数が制作されたものです。

査定額を左右する付属品(保証書、領収書、共シールなど)

絵画本体だけでなく、購入時に付属していた品々の有無も、査定額を左右する大切なポイントです。なかでも、重視されやすいのが「保証書(ギャランティーカード)」や「鑑定書」です。

これらは作品が本物であることを裏付ける大切な資料であり、欠けているとお値段が下がってしまうケースも少なくありません。

日本画の場合、額縁の裏側に作家本人がタイトルとサインを書いた「共シール」は、真贋判断の重要な手がかりのひとつです。

そのほか、当時の購入価格がわかる「領収書」や、作品を収める「差し箱」なども大切なポイントです。絵画を包む「黄袋」などがそろっていれば、さらにプラス査定の要素となるでしょう。

保存状態と劣化リスク(カビ、シミ、ヤケの有無)

作品の保存状態は、美術品において査定額に直結する「非常に重要な評価基準」です。

バブル時代に購入された絵画は、すでに30年以上の年月が経過しております。

日本の気候は高温多湿であるため、長期間しまったままにするのは、劣化のリスクが伴います。

押し入れの奥などで、湿気による「カビ」や「シミ」が発生しやすくなるためです。直射日光の当たる場所に飾っていた場合は、紫外線による「ヤケ(退色)」も考えられます。

カビやシミがひどい場合、修復に多額の費用がかかるため、その分だけ査定額への影響は避けられません。光による退色は累積的かつ不可逆であり、一度進行すると元には戻せないため注意が必要です。

現在の状態を正しく把握し、これ以上の劣化を防ぐことが重要です。まだ状態の良い段階で専門の査定士にお見せいただくことが、価値を最大限に引き出すための秘訣といえます。

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価値を下げないために|査定前に「お控えいただきたいNG行動」

バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

絵画を査定に出す際「少しでもきれいに見せた方が高く売れるだろう」と、良かれと思ってした行動が、かえって価値を下げてしまうことがございます。

査定前にお控えいただきたい「3つのNG行動」を確認しておきましょう。

NG1|ホコリや汚れをご自身で拭き取る・掃除する

長年放置されていた絵画は、額縁やアクリル板にホコリが被っていたり、絵の表面が汚れていたりすることがあります。しかし、水や洗剤を使った自己清掃はお控えください。

原画の場合、絵の具に水分や化学物質が触れることで変色やヒビ割れを引き起こし、かえって状態を悪化させてしまう可能性がございます。

版画の表面を強く擦ると、インクが剥がれたり紙が傷ついたりして修復不可能なダメージを与えてしまうため、非常にもったいない結果となります。

気になる場合でも無理に手を加えず、ぜひそのままの状態で査定士にお見せください。

NG2|無理に額縁を開ける・裏板を剥がす

「サインを確認したい」「ガラスの内側の汚れを取りたい」という理由で、額縁の裏板をご自身で剥がしたり無理に分解したりするのも、お控えいただきたい行動です。

額の裏には、来歴や展示歴を示すラベルが残っていることがあり、作品の価値を裏付ける「重要な情報源」となります。

過去のオークション履歴や旧蔵者の情報がラベルから読み取れることもあり、こうした情報は査定額のプラスに働くことも少なくありません。

無理に開けようとすると、これらのラベルや「共シール」を破損してしまったり、作品本体を傷つけてしまったりするおそれがございますので、ご自身で分解せず専門の査定士にお任せください。

NG3|保証書などの付属品を作品と別に保管する

ご実家の片付けをしていると、絵画とは別の場所から「保証書」や「領収書」が出てくることがあります。

保証書や鑑定書は、作品の価値を裏付ける大切な付属品です。見つけた場合は、封筒やクリアファイル、保存箱などで作品と一緒にまとめ、紛失しないよう管理していただくことをおすすめします。

作品や額縁に直接テープなどで貼り付ける行為は、保存上の観点からお控えいただくのが賢明です。付属品が欠けているだけで、本来の価値から査定額が下がってしまうケースもございます。

購入時の領収書や購入先の名刺、展示会の案内状なども来歴を証明する資料となるため、関連するものはすべて一か所にまとめておいていただけますと幸いです。

おわりに

バブル時代に大流行した絵画の買取相場は?当時高額だった美術品の今の価値

バブル時代に高値で購入された絵画について、当時の時代背景から現在の買取相場、価値を見極めるポイントをご説明いたしました。

当時の購入価格が、そのまま現在の価値に直結するわけではございません。

また、世界的な巨匠の原画のように条件次第で高額査定につながる作品もあれば、現実的な相場で手堅くお取引される作品も存在します。

価格が落ち着いたとはいえ、このように絵画の評価は、作品ごとに大きく異なるのが実態です。

「どうせたいした金額にならない」とご自身で価値を決めてしまう前に、まずはその作品の「本当の価値」を確かめてみませんか?

日本の高温多湿な環境下で長期間保管していると、カビやシミ、退色といった劣化が確実に進行してしまいます。

美術品は状態の良し悪しが査定額に直結するため、劣化によって本来の価値が失われる前に「現状の正しい価値を知る」ための行動が、後悔のないご売却につながるのです。

ご実家の押し入れや倉庫で眠っている絵画を見つけたら、まずはプロの目による無料査定をご利用いただくことを、強くおすすめします。

私たち「日晃堂」には、骨董品や美術品の専門知識を持つ査定士が多数在籍しております。バブル期に取引された油彩画、当時大流行した版画や日本画を含め、幅広いジャンルの絵画を的確に評価できるのが強みです。

「誰の作品かわからない」「保証書が見当たらない」「額縁が古く絵にシミがある」といったお品物でも大歓迎です。

バブル時代の絵画をお持ちで、少しでも良い条件で手放したいとお考えなら、ぜひ日晃堂の絵画買取をお気軽にご利用ください。

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