引越し時の美術品処分|リサイクルショップはNG?専門家が教える賢い手放し方
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引越しは、家中の持ち物を見直し、整理するための絶好のタイミングです。
荷造りを進めるなかで、長年飾っていなかった絵画や、床の間に置かれたままの壺などが出てきて、対応に困ったご経験はありませんか。
美術品は一般的な家具や家電とは異なり、「価値がわかりにくい」「扱いが難しい」という特徴を持つお品物です。そのため、手放すにしてもどこから手をつければ良いのか、迷ってしまう方が多いのが実情といえます。
この記事では、引越し時の美術品をどのように整理すればよいか悩んでいる方に向け、適切な整理方法や、少しでも良い条件で現金化するコツをお伝えします。
目次
美術品で「重くて運べない」「新居のテイストに合わない」を解決するには

ブロンズ像や大型の額装された絵画は重量があり、引越しのトラックに積み込むだけでも一苦労です。繊細な陶磁器やガラス工芸品は、運搬中に破損させてしまう可能性も考えられます。
さらに、「和風の掛軸は洋風の新しいリビングには合わない」といったように、新居のインテリアやライフスタイルと合致しなくなるケースも少なくないでしょう。
こうしたお悩みを抱えたまま、無理に新居へ運び込んで押し入れの奥にしまい込んでしまうと、後悔される日がくるかもしれません。
引越の期日が決まっている場合、思い切って「専門家に見てもらう」という選択肢を検討する価値は十分にあります。
お荷物の負担を減らしつつ、引越し費用や新生活の資金を生み出す方法として、有力な手段です。
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引越しで美術品を処分する5つの方法とメリット・デメリット

引越し準備中は時間が限られているため、できるだけスムーズに不要なものを手放したいものです。美術品の整理方法には、大きく分けて5つの選択肢が考えられます。
それぞれの特徴を比較し、ご自身の状況に合った方法を見極めることが大切です。
1. 粗大ゴミや不用品回収で「捨てる」
自治体の粗大ゴミに出すか、民間の不用品回収業者に依頼して廃棄する方法です。
手続きが比較的シンプルであり、引越しの期日までに手っ取り早く家からなくせます。他の不用品と一緒にまとめて引き取ってもらえる手軽さもあるでしょう。
一方で、費用がかかるうえ、本来持っていたはずの「美術品としての価値」がゼロになってしまう点には注意が必要です。歴史的な作家の作品や希少な骨董品であっても、ゴミとして扱われる点は見過ごせません。
お値段がつく可能性のある美術品をお金を払って捨ててしまうのは、大変もったいないことです。
また、無許可・悪質な不用品回収業者では、高額請求などのトラブルが報告されているため、ご利用時には十分ご注意ください。
2. ご親族や知人に「譲る」
美術品に興味がありそうなご親族やご友人に、引き取っていただく方法です。
処分費用がかからず、大切にしてくれる方の手に渡るという精神的な安心感があります。ただし、お相手の趣味やご自宅のスペースに合わなければ、かえってご迷惑になってしまう可能性も否定できません。
重量のある美術品や割れ物を、お相手のご自宅まで安全に運搬する労力や配送料も発生します。引越し前の忙しい時期に譲り先を探して手配するのは、意外に時間のかかる作業です。
3. ネットオークション・フリマアプリで「売る」
フリマアプリなどを利用し、個人間での取引プラットフォームで販売する方法です。
ご自身で販売価格を設定できるため、買い手がつけばご希望通りの金額で手放すことも可能です。しかし、引越し前の忙しい時期に行うには、手間がかかりすぎる点が難点といえます。
作品の魅力を伝えるための写真撮影や、傷や汚れの正確な記載が必要です。購入希望者とのメッセージのやり取りも発生します。
さらに、美術品はデリケートなため、梱包や発送をご自身が担うことで配送事故のリスクも伴うでしょう。説明相違によるトラブルが生じた場合、クレーム対応や返金対応に追われるケースもあります。
専門知識がない場合、本来の価値に見合わない安値でお譲りしてしまう危険性も潜むため、注意が必要です。
4. 近所のリサイクルショップで「売る」
生活用品全般を扱う、近隣の総合リサイクルショップへ持ち込む方法です。持ち込んだその日に査定からお支払いまで完了するため、スピーディーにお手放しいただけます。
一方で、店舗や担当者によって知識差が大きく、美術品の評価精度にはばらつきがあるのも事実です。
作者名や歴史的な背景などが十分に評価されず、本来の価値より低いお値段をつけられてしまうケースも少なくありません。
また、重いお品物や壊れやすいお品物をご自身で車に積んで、店舗まで運搬するご負担も考えられます。
5. 美術品専門の買取業者に「売る」
絵画や骨董品、茶道具などを専門に扱う買取業者に依頼し、査定や買取をしていただく方法です。とくに、専門の査定士がご自宅まで伺う「出張買取」が便利といえます。
専門知識を持ったプロの査定を受けられるため、隠れた価値を見逃さず的確な評価が期待できるでしょう。出張買取であれば、梱包したり店舗へ持ち込んだりする手間は、一切不要です。
査定後の搬出も専用の資材を用いて行うため、ご自身で運搬される際に傷つけてしまうといったご不安はありません。引越し作業の合間を縫ってご自宅にいながら完結できる点も、大きなメリットです。
ただし、ご予約状況により、ご希望の日時に出張できない場合もございます。引越しのスケジュールが決まりましたら、余裕を持って早めにご相談いただくことが大切です。
なお、出張買取は特定商取引法上の「訪問購入」に該当する場合があり、法定書面受領から8日以内のクーリング・オフが適用されます。
ご契約前に書面の内容を確認し、ご不明な点があれば、その場でお気兼ねなく質問してください。
以上の5つの方法を比較すると、引越しの負担をおさえつつ、お品物の本来の価値を引き出しやすいのが「専門業者による出張買取」です。
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簡単WEB査定多くの人が「美術品専門の買取業者」を選ぶのはなぜ?

引越し前の限られた時間内で美術品を手放す場合、専門に扱う買取業者の利用が「有力な選択肢」となります。
専門査定士による確かな目利きと適正価格の提示
美術品の価値は、一般の方が見ただけでは判断が困難です。
作家名や制作年代をはじめ、使用されている技法や保存状態など、多角的な視点から評価を行う必要があります。現在の美術市場での需要も、重要なポイントです。
専門の買取業者には、各ジャンルに精通した経験豊富な専門査定士が在籍しています。
一見ただの古い掛軸や薄汚れた茶碗であっても、専門家であれば的確な評価が可能です。作家の来歴や状態、市場動向などを踏まえることで、本来の価値を見出せます。
国内外のオークション相場など、確かな根拠に基づく適正な評価を得やすいの点が強みです。
引越し作業の邪魔にならない「出張買取」の利便性
引越し前は、荷造りや役所での手続きなど、やらなければならないことが山積みです。そのような状況下で、重い美術品を車に積み込み、店舗まで運ぶのは、大きなお手間のひとつとなります。
専門業者が提供している「出張買取」サービスをご利用いただくことで、指定日時に査定士がご自宅までお伺いするため、大変便利です。
ご自宅でお待ちいただくだけで済むため、引越し準備の隙間時間を有効に活用し、査定を受けることが可能です。
梱包や搬出の手間が不要で、破損リスクを軽減できる
陶磁器やガラス工芸品などの精巧な作品はデリケートであり、わずかな衝撃でヒビが入ったり欠けたりしてしまいます。
お客様ご自身で、引越し用の段ボールや新聞紙を用いて簡易的に梱包し、運搬されるのはかえって破損させてしまう可能性もございます。
私ども日晃堂の出張買取であれば、査定後の梱包や車への積み込み、搬出作業まですべて査定士の担当です。
美術品専用の緩衝材や運搬ノウハウを持ったプロが対応するため、道中で傷つけてしまうといったご不安は、一切ございません。大型のブロンズ像や重い額縁の絵画であっても、力仕事はすべて私どもにお任せください。
大量のコレクションやホコリを被った状態でも大歓迎
ご家族が収集されていた大量の骨董品が押し入れや蔵から出てきた場合、一つひとつをきれいに拭き上げるのは大変な労力です。
良かれと思って水拭きをされた結果、絵の具が剥がれたりシミが広がったりするケースも、少なくありません。かえってお品物の価値を下げてしまう原因となってしまうのは、非常にもったいないことです。
無理なお手入れはなさらず、ぜひそのままの状態で査定にお出しください。
日晃堂の買取査定では、お品物が複数点にわたる場合でも、一つひとつ丁寧かつスムーズに拝見します。引越しでお忙しい時期にも、円滑に対応させていただきますので、どうぞご安心ください。
総合リサイクルショップや不用品回収で処分する際の注意点

「家から近いから」「他の不用品と一緒に引き取ってくれるから」という手軽な理由で、総合リサイクルショップや、不用品回収業者をご検討される方もいらっしゃるでしょう。
しかし、美術品の場合はいくつかの注意点があります。
作家名や希少価値が十分に評価されない可能性
生活家電や一般的な家具を主な商材とする店舗では、美術品の価値を見極める「専門的な視点」が、不足しているケースも珍しくありません。
歴史的に価値のある作家の作品であっても、その背景が考慮されないまま「古い日用品」として、査定されてしまうことも多いのが現状です。
古い時代の貴重な壺が「中古の花瓶」として扱われたり、有名な日本画家の掛軸が「古い布製のポスター」のように、評価されたりする可能性も考えられます。
お値段がつかない、または処分費用がかかるケースも
一般的なリサイクルショップは、「店頭ですぐに売れるきれいな日用品」を求める傾向があります。
そのため、ご家庭での需要が少ない大型の木彫りの置物や、汚れや傷が目立つ骨董品は、お値段をお付けできないことも珍しくありません。
また、不用品回収業者はお品物の美術的価値ではなく、作業量や回収対象として扱うことが大半です。本来の価値を反映したお取引には、向いていない場合もあります。
専門知識のない売却先では本来の価値が見落とされやすい
専門知識のない売却先では美術的・歴史的な価値が十分に評価されず、残念な結果になりかねません。手軽さに妥協して一度手放してしまえば、あとから本来の価値に気づいても取り戻すことはできません。
こうした事態を防ぐためにも、ご自身で価値がないと決めてしまわず、まずは専門査定士の目を通してみることをおすすめします。
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簡単WEB査定引越し時に買取に出したい美術品のジャンル

引越しの荷造りで出てくるお品物のなかには、「古くて価値がなさそう」と思われがちでも美術市場では高い需要を持つジャンルが数多くあります。
以下に、代表的なジャンルをまとめました。
日本画・洋画・現代アートなどの「絵画・掛軸」
壁に飾ったままの風景画や、押し入れの奥にしまい込まれていた掛軸は、引越しの際によく見つかるお品物です。
油絵などの洋画や日本画だけでなく、版画(リトグラフやシルクスクリーンなどの技法による作品)にも、価値が高いものが存在します。
巨匠の作品に高値がつきやすいのはもちろんですが、現代アートは作家や価格帯によって、需要が大きく異なるのが特徴です。
かつてご購入されたり、贈り物としていただいたりした若手作家の作品が、現在では価値が高まっているケースも少なくありません。
自己判断で処分せず、プロの査定を受ける価値は十分にございます。掛軸にシミや破れがある場合でも専門の技術で修復が可能なため、歴史的価値や作家の知名度があれば、査定の対象品です。
壺・花瓶・皿などの「陶磁器・焼き物」
玄関の飾りにしていた大きな壺や、贈答用の木箱に入ったままの立派なお皿なども、プラス査定が期待できるジャンルです。
有田焼や九谷焼、備前焼など、日本各地で作られた伝統的な焼き物は、コレクターから根強い人気を集めています。底面に入っている有名作家の署名(銘)は、とくに高値になりやすい要素のひとつです。
「ただの古いお皿」に見えても、江戸時代に作られた古伊万里などの古い陶磁器であれば、骨董品としての希少価値が認められることも少なくありません。
鉄瓶・茶碗・香炉などの「茶道具・煎茶道具」
お祖父様やお祖母様が使われていたお茶の道具一式が残っている場合、それらも立派な美術品として扱われます。茶碗や茶釜、香炉(お香を焚くための器)などは、流派や手がけた職人によって高い価値を持つお品物です。
とくに注目したいアイテムとして、お湯を沸かすための「鉄瓶」や「銀瓶」が挙げられます。これらは現在、国内外の収集家から非常に高い需要を集めるアイテムです。
表面にサビが見られても、作家・銘・時代・状態によっては、高値をお付けできるケースもございます。
彫刻・ブロンズ像などの「立体造形物」
床の間に置かれた木彫りの置物や重厚なブロンズ像(銅像)は、重く持ち運びが困難なため、引越し時に整理されやすい傾向にあります。しかし、著名な彫刻家の作品であれば、高評価を期待できるでしょう。
象牙や珊瑚を用いた細工物や置物も、美術的価値が評価される場合がございます。ただし、種や形状によって国内外の取引規制が異なるため、お取引前に法令適合性の確認が必要です。
象牙や珊瑚を用いた細工物や置物も、美術的価値が評価される場合があります。ただし、種や形状、由来によって国内外の取引規制が異なるため、売買前に法令適合性の確認が必要です。
象牙については「種の保存法」に基づき、全形を保持した牙の個体登録等が求められるケースがあります。珊瑚も種類や原産地によって、ワシントン条約(CITES)の手続きが関わるため、注意が必要です。
中国美術・西洋アンティーク
中国の掛軸や陶磁器、翡翠(ひすい)の彫刻といった「中国美術」は、重要作品に対する需要が根強い分野です。
市場全体は景気やオークション動向の影響を受けやすく、相場が一様に上昇しているわけではございません。
昔、ご旅行のお土産や贈り物としてご自宅にやってきたお品物が、思わぬ高値になることも。一度、確かめてみる価値がある分野といえるでしょう。
マイセンやバカラといった、西洋の高級アンティーク食器やガラス工芸品なども、熱心なコレクターが多く存在するジャンルです。
「作者不明」「汚れがある」「箱がない」お品物でも大歓迎
美術品を手放そうとされる際、「誰が作ったかわからない」「ホコリまみれで汚い」という理由で、査定をあきらめてしまう方がいらっしゃいます。入っていたはずの木箱を捨ててしまった、というケースも珍しくありません。
しかし、ご自身で判断してあきらめてしまわず、ぜひそのままの状態で査定士にお見せください。
経験豊富な専門の査定士であれば、落款(作者の印章)や木箱がなくても、筆遣いや技法、材質などを総合して的確な判断が行えます。
汚れや傷があっても、そのお品物の希少性が上回れば、十分にお値段をお付けできるのがプロの査定です。自己判断で手放してしまう前に、まずは専門査定士へご相談ください。
美術品を少しでもよい条件でお譲りいただくためのコツ

引越しで美術品を手放すと決められましたら、少しでも良い条件で次の方へ引き継ぎたいものです。査定額をさらに高める要素についてお伝えします。
共箱や鑑定書などの「付属品」も一緒にお見せください
美術品の査定において、本体と同じくらい重要なのが付属品の存在です。
とくに「共箱」と呼ばれる、作家の署名や作品名などの直筆の文字が記された木箱は、その作品を評価するうえでの「大切な手掛かり」となります。
共箱・鑑定書・来歴資料などの付属品がそろっていると、プラス査定につながる大きなポイントです。
専門機関が発行した鑑定書や作品の由来が書かれた紙(書付)などがございましたら、ぜひ一緒にお見せください。ご購入時の保証書やレシート、お品物を包んでいた古い布(仕覆)なども評価の対象となります。
引越しの荷造り中に「かさばるから」「汚いから」と箱や布だけを処分してしまわないよう、どうぞご注意ください。
ご自身で無理にお手入れをしない(現状のままで問題ございません)
引越し前に少しでも見栄えを良くしようと、ホコリを拭き取ったり汚れを洗ったりしたくなるかもしれません。しかし、美術品においては「そのままの状態でお見せいただく」ことが最善です。
良かれと思い、水拭きをされたり市販の薬品を使ってお手入れされたりした結果、絵の具が色落ちしてしまうことがあります。また、骨董品特有の経年変化による味わいを損ねてしまうと、かえって価値を下げてしまいます。
欠けた部分を、ご自身で接着剤を使って修復されるのもお控えください。汚れやヒビがあっても手を加えず、そのままの状態で査定士にお見せいただくのが最も安心です。
複数のお品物をまとめてお任せいただく
出張買取をご依頼される際は、使わなくなったお品物をできる限り、まとめてお見せいただくのがおすすめです。絵画や陶磁器、茶道具など、異なるジャンルのものが混ざっていても問題ございません。
複数のお品物をまとめてお任せいただくことも、全体の査定額を上乗せする大きな秘訣といえます。引越しのタイミングは、ご自宅にある美術品や骨董品を一気に見直す、絶好のチャンスです。
引越し直前ではなく、余裕を持ったスケジュールでのご相談
出張買取をご依頼いただくタイミングも、ご納得のいくお取引を行ううえで重要なポイントです。
引越し前日や当日のようなギリギリのタイミングですと、ご予約状況により、ご希望に沿えない場合もございます。
引越し作業に追われる状況下では、査定士からの説明を落ち着いてお聞きいただいたり、お値段についてご質問いただいたりする余裕がなくなってしまうかもしれません。
引越し業者が決まり、お荷物の仕分けを始められた段階(引越しの数週間〜1か月前程度)でご相談いただくのが理想的です。
このように余裕を持ったスケジュールを組んでいただくことで、気持ちよくお手放しいただけるでしょう。
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簡単WEB査定おわりに

長年、ご自宅に眠っていた美術品を引越しという機会に見直すことは、単なる「不用品の整理」にはとどまりません。確かな目を持つ専門査定士に託すことで、お品物の本当の価値を見出せる可能性が開けます。
出張買取をご利用いただければ、重くてご自身では運べないお品物や繊細な骨董品でも、安全にお任せいただけるのが特徴です。引越しの荷造り負担も大きく軽減されるでしょう。
使わなくなったお品物が思わぬ価値を持ち、新生活の資金につながることもあるかもしれません。
ご自宅にどのように整理すればよいか迷っている絵画や骨董品、茶道具などがございましたら、まずは私ども「日晃堂」にご相談ください。
各美術品ジャンルに精通した専門の査定士が、お品物一つひとつを丁寧に拝見し、市場動向を踏まえた適正な価格をご提示いたします。引越しのスケジュールに合わせた出張対応はもちろん、些細なご相談でも大歓迎です。
お客様からのお問い合わせを、心よりお待ちしております。
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