【感染対策について】
新型コロナウイルスへの対応をまとめたページを更新いたしました。詳しくはコチラよりご確認ください。

メール査定でもより正確な買取価格をお伝えできるよう、撮影方法をご紹介させていただきます。

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写真撮影の
ポイント

骨董品や美術品の査定は直接お品物を拝見しなけば、正確な買取価格をご提示することが難しいですが、 メール査定でも可能な限り正確な買取価格をお伝えできるよう、骨董品や美術品ごとの撮影方法をご紹介させていただきます。 メール査定をご希望のお客様は、こちらのページを参考に撮影していただければ幸いです。

※写真での査定が困難な場合は、出張・宅配査定をご提案する場合がございます。ご了承ください。

全体を撮影する際の注意点

以下のような写真は正確な査定ができませんのでご注意ください。

  • ぼやけている写真

    ぼやけている写真

  • 明るすぎる写真

    明るすぎる写真

  • 暗すぎる写真

    暗すぎる写真

  • 見切れている写真

    見切れている写真

共箱の撮影について

作品のみでなく、共箱や付属品がある場合は一緒に撮影してください。 特に共箱は作家名・作品名・落款などが書かれており、共箱の有無で価値が変動するほど重要となります。 共箱に文字(共書き)が書かれている場合はその部分をアップで撮影してください

  • 共箱とお品物

    共箱とお品物

  • 文字(共書き)

    文字(共書き)

  • 落款

    落款

種類別の撮影ポイント

対象ごとの写真の撮り方をご案内しております。

茶道具・陶磁器の撮影ポイント

茶道具と陶磁器は以下のような写真を撮影して送付してください。

  • 作品の全体像や付属品

  • 作品に刻印されている作者のサイン(陶印)

  • 共箱の文字(共書き)

掛軸の撮影ポイント

掛軸は以下のような写真を撮影して送付してください。

  • 作品の全体

  • 作品に印されている作者のサイン(名前・落款)

  • 共箱の文字(共書き)

  • 鑑定書や付属品

絵画の撮影ポイント

絵画は以下のような写真を撮影して送付してください。

  • 作品と額の全体

  • 作品内に記されている作者のサイン(名前・落款)

  • 作品(額)の裏にサイン、共シール、ギャラリーシール等あれば全て撮影

象牙(一本牙)の撮影ポイント

象牙は以下のような写真を撮影して送付してください。

  • 象牙の全体

  • 登録票

  • 蓋部分や先端部分

刀剣の撮影ポイント

刀剣は以下のような写真を撮影して送付してください。

  • 鞘から抜いた刀身の全体像

  • 登録証

  • 鞘や柄などの刀寝具

洋食器(ブランド食器)の撮影ポイント

洋食器は以下のような写真を撮影して送付してください。

  • 食器の全体像や付属品など

  • バックスタンプ(刻印)

  • 傷や汚れがあればその部分

骨董品・食器を
価値に見合った価格でお買取

作家名や詳細が不明な骨董品、食器でも
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お問い合わせ時にお伝えください。

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